Resole共有スキル
GitHub共有原本
Resoleの記事一覧。黄色いイラストのサムネイルと、コラムのタイトル・概要が並ぶ画面
作成するコラム・記事画像のイメージ
WRITING / 記事制作

京角コラム記事作成

kyokaku-column-writer

指定したナレッジをもとに、京角さんのコラムを作成・リライト。連載設計やカテゴリーの整理、記事に合わせたサムネイル・見出し画像の作成にも対応します。

コラム作成リライト連載設計記事画像

記事を書くときは、参照するナレッジも指定してください。スキル・参考画像の共通原本はGitHubで管理します。

スラッシュコマンドで呼び出す

/kyokaku-column-writer

導入後、Codexの入力欄に貼り付け、表示されるスキル候補を選択してください。そのあとにテーマと参照ナレッジを入力します。

候補が出ないとき・依頼文ごとコピーしたいとき

共有原本をプロジェクトとして開き、スキルが有効になっているか確認してください。以下の明示指定でも呼び出せます。

$kyokaku-column-writer
$kyokaku-column-writer を使って、sync.shで共有原本の最新版を取得してからコラムを作成してください。テーマは[テーマ]、参照ナレッジは[資料・フォルダ]です。

Codexのコマンドについて

導入と日常の使い方

1

初回:共有原本を取り込む

相手をGitHubの共同編集者に招待し、招待を承諾してもらいます。各自のGitHubアカウントで認証して、以下を実行してください。

git clone https://github.com/kagami-fit/resole-academy-skills.git
cd resole-academy-skills
./sync.sh

Codexで取得したフォルダをプロジェクトとして開きます。

2

記事を書く前に、最新版を取得する

次の依頼文の「参照ナレッジ」を、使いたい資料に置き換えてください。

sync.shでGitHubの最新版を取り込んでから、このプロジェクトのkyokaku-column-writerで記事を作って。参照ナレッジは[資料・フォルダを指定]です。

未保存の変更や履歴の分岐があると同期は停止します。変更を保護・統合してから続けてください。

3

スキルを改善して、相手にも共有する

共通原本を更新し、変更を確認してGitHubへ反映します。相手は次回の ./sync.sh で受け取れます。

最新版を取り込んでから、共有スキルkyokaku-column-writerを[改善内容]へ改善して。変更を確認し、GitHubに反映して。
SLIDES / 研修資料

Resoleスライドデザイン①

resole-slide-design1

Resoleの採用済みA案に合わせて、研修原稿をスライドに整理。黄色のアクセント・黒枠の白カード・太字の見出し・写真や人物イラストを使い、読みやすい日本語スライド画像を1枚ずつ作成します。

研修スライド長文原稿の整理図解・ケースResole A案

このスキルでスライドを作る流れ

画像を作る前に、掲載する文章をすべて確認・確定します。

  1. 「誰向けに、どんな内容を伝えたいか」を聞き、参考資料があれば読みます。
  2. おすすめの枚数と構成を提案し、各スライドに載せる文章をすべて書き出します。
  3. あなたに構成・枚数・全文を確認してもらい、修正して確定します。
  4. 選んだResoleデザインに合わせて、画像を1枚ずつ作ります。
  5. 確定原稿との一致、文字の読みやすさ、参考デザインとの近さを確認します。
  6. 問題があれば修正し、再チェックします。
  7. 完成画像と、希望があればPDF・PPTXを共有します。

スラッシュコマンドで呼び出す

/resole-slide-design1

導入後、Codexの入力欄に貼り付け、表示されるスキル候補を選択してください。

依頼文ごとコピーする
$resole-slide-design1 を使って、sync.shで共有原本の最新版を取得してからResoleのA案で研修スライドを作成してください。テーマは[テーマ]、対象者は[対象者]、元原稿は[資料・フォルダ]、想定枚数は[枚数]です。
SLIDES / 紹介・研修資料

Resoleスライドデザイン②

resole-slide-design2

採用済みの①+③統合デザインで、Resoleの紹介・サービス説明・研修スライドを作成。人物イラスト、黄色の波形、白カード、黒い番号帯、右上の公式ロゴを使った日本語スライド画像を1枚ずつ作ります。

研修スライド長文原稿の整理図解・ケースResoleデザイン②

このスキルでスライドを作る流れ

画像を作る前に、掲載する文章をすべて確認・確定します。

  1. 「誰向けに、どんな内容を伝えたいか」を聞き、参考資料があれば読みます。
  2. おすすめの枚数と構成を提案し、各スライドに載せる文章をすべて書き出します。
  3. あなたに構成・枚数・全文を確認してもらい、修正して確定します。
  4. 選んだResoleデザインに合わせて、画像を1枚ずつ作ります。
  5. 確定原稿との一致、文字の読みやすさ、参考デザインとの近さを確認します。
  6. 問題があれば修正し、再チェックします。
  7. 完成画像と、希望があればPDF・PPTXを共有します。

スラッシュコマンドで呼び出す

/resole-slide-design2

導入後、Codexの入力欄に貼り付け、表示されるスキル候補を選択してください。

依頼文ごとコピーする
$resole-slide-design2 を使って、sync.shで共有原本の最新版を取得してからResoleの①+③統合デザインで研修スライドを作成してください。テーマは[テーマ]、対象者は[対象者]、元原稿は[資料・フォルダ]、想定枚数は[枚数]です。